ららちゃん日記〜天然色〜

ユキコとららちゃんの日々のつぶやき

若新さんと嫉妬心について考える。

いやぁ〜めちゃめちゃ面白かった!!

 

作業しながら観てたんだけど、ついつい手を止めて観ちゃいましたよねー♪

 

↓↓↓↓

【若新雄純】嫉妬心を克服せよ!面倒な人間社会を生き抜く方法【成田悠輔の弟子&みりちゃむ】: https://youtu.be/hjfDHGd9LT8

 

前回は、こちら↓↓↓

【若新雄純】人間関係の苦しみ…嫉妬とどう向き合う!?【成田悠輔の弟子&みりちゃむ】: https://youtu.be/oUN0gKf_27I

 

前回のやつから観て、続きが気になって、

すぐに2本目も観ちゃいましたよねー♪

 

全部っ、言っていいほど、共感共鳴したた〜〜!!!という感じでした。

 

人間の心についての話は、尽きることのない興味です。

 

嫉妬とどう向き合うか?の回では、冒頭で、妬む人、羨む人の違いの話が出てました。

「私はいつの頃からか「嫉妬心」が芽生えて、そしていつの頃からか、「嫉妬心」がさぼど無くなったのか?」を考えてみました。

 

思い出すと、一番最初は弟に嫉妬していたことです。それも、「親を取られる」とかではなく、「友だちが多い弟」に嫉妬心を感じたのが思い出されます。次に思い浮かんだのは、彼氏の妹たちです。彼氏の家に行くと、超可愛い彼氏の妹ふたりと彼氏はいつもすっごく仲が良くて、妹なのに嫉妬するのはオカシイと思いながら、羨ましいと嫉妬心がありました(笑)今となっては、そんなことは全っったく知る由もなかった彼氏と妹ふたりでしたよね。その次に思い出されるのは、

初めての介護職の現場で、同い年の同性のデキるナースと、年下の同性のデキる介護職(同期)でした。同い年なのに、年下なのに、こうもレベルが違うのか、、と自分の出来の悪さに愕然としました(笑)

そして、私の、苦しんだ「嫉妬心」人生は、いつの間にか?消えていきました。

なぜなら、私が出来な過ぎるからです。

無理だわ、、、勝てん。降参します。

 

嫉妬心より尊敬の念の方が楽ですわーーー。

 

しかし、、ライバルがいてこそ、向上心というものも育ち、上達するものなのに、、、

私は諦めの早い女になってしまったのか??

 

あと、忘れてましたが、妊婦さんに嫉妬心があった時期も短かったですが、ありました。なかなか子どもが授からず、不妊治療も半年だけでしたがやってみて妊娠するも育たず、その間に次々とうちらのあとから結婚して授かってる人もたくさんいて、羨ましかったですね〜。けど、もしももっと羨む気持ちもあれば、もっと不妊治療を頑張れたのに、とか思いますね。単純に子どもが欲しいと思わなかったからなのだろうけど。

嫉妬心、の話に戻ります。

嫉妬は誰かと比べて起こる感情です。

誰かと比べて劣っている自分。自分に足りないものを、自分が欲しいものをあの人は持っている。隣の芝生は青く見える。

「自分は自分でいい、自分は自分で満足だ。」こんなふうに思えていれば、嫉妬に苦しむこともないのかも。

それこそ「自尊心」とか「自己肯定感」が高ければ。

されど、人間だもの、突如として、「嫉妬心」がめらめらと沸き上がってきたりすることもあろうかと思います。そんな自分をダメだと思うのではなく、時にしんどくなりながらも向き合い続けていきたいですね。

隠してても、わかるひとにはバレちゃってますからねぇーーー。

 

自分の本心に気づくこと。

 

そしてやっぱりその本音をさらけ出しても大丈夫な場所があるってこと、本当に本当に、大切と思いました。

 

昔ほど、嫉妬心はなくなったと言いましたが、まだへんなプライドがあるようです。

無自覚な部分もあるから、厄介です。

変われない人はこのへんなプライドが邪魔してるし、このへんなプライド(自己防衛ともいう)とか、過去の傷ついた心とかが身についてしまったのは幼少期とかからの親の影響だったり、探ってくと色々あるけれど、

とにかく生きづらさは解消できると信じて、

日々向き合っていくしかないですな、と

この動画を見てあらためて、思いました。


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若新さん、正直でいいわー!

 

正直なひとはやっぱりいいですねー。

 

私も色々蓋をして生きてきたから、正直に楽しく生きている人に出会うたび強い憧れと尊敬を感じます♥

 

面白いのでぜひ観てみてください。

 

 

予定変更大好きな私と予定変更が苦手なヒロッキーの性格の話

人間には生まれ持っての、変わることのない「性格」がいくつかあり、いくつかあるパターンを自他ともに、知っておくことで、日々の暮らしの中で私のストレスがだいぶ減った。

 

まずは「予定変更」の話。

私は予定変更が好き、ヒロッキーは苦手だとわかった。

※前者は予定変更があるほうがわくわくする、むしろ予定変更したいw(困ったもんだ)後者は不安になり落ち着かない、という感覚で判断できるかな?

※これは性格なのでどっちが良い、悪い、の意味はない。もちろん、行き過ぎると悪く出ることがある。どちらの強みも弱みもある。

※生活においては、私は、真逆なヒロッキーが居てくれて助かっている、ことも先に述べておく!

 

過去をふりかえると、喧嘩の原因は小さなことなのだが、それらは性格の違いをそれぞれ認められず起こっていたことに気付かされる。

 

例えば、過去、別れた彼氏との事例。

「ランチしよう♪」ってなった時に、

※彼氏→予定変更苦手

※本当にあった話です

 

 

彼氏「何食べたい?」

わたし「パスタ食べたい♥」

彼氏「じゃあパスタにしよう」

 

ドライブスタート🚗ぶーーーん

 

途中で

 

わたし、

「あっ、あそこのラーメン美味しそう!気になってたんだよねー♪」

 

彼氏「パスタ食べたいってゆってたよね?」

 

わたし「うんーでもラーメンも、、、、あっ!!こっちにお寿司屋さんもあるー♪お寿司も食べたいかもーーそういやー今、全皿100円やってるしー♪」

 

 

彼氏「‥‥そういうのやめない?」

わたし「へっ?」

彼氏「決めたじゃん、パスタって。パスタってゆったじゃん!」

わたし「そうだけど、、、」

彼氏「パスタって決めたなら、パスタで行こうよ」

 

 

わたし「なんでそんなにひとつに決めたがる?変わったっていいじゃん!」

 

彼氏「じゃあ、パスタって言うなや」

わたし「その時パスタな気分だったから」

 

彼氏「そういうコロコロ変わるとこ、良くないよ、気分が悪い。」

わたし「わたしが悪いの?わたしが悪いわけ?パスタってゆったから絶対パスタなわけ?」

彼氏「そういうもんでしょ、相手の気持ち考えたら。ゆきこはいつも人の気持ちを考えなさ過ぎだ。」

わたし「今、そんなこと言われて悲しい、じゃあーあなたは私の気持ちを考えてるの?わたしはいつもあなたに従ってればいいわけ?」

 

 

みたいに、、、、険悪ムード。

 

この問題はなにかと言うと、ただ予定変更が苦にならない私と予定変更が苦になる彼氏との性格の違いがあり、その違いをお互いに理解しようとしていなくて楽しくない結果になってしまった。

この苦い経験をふまえて、今ならこうだ。

※ヒロッキー→予定変更苦手

※本当にあった話です、昨日(笑)

 

ゆ「ランチゆこうぜよ!私が風呂に入ってる間に行きたいところ、考えといてください!」

※わたしはコロコロ変わるから、先にあえて言わない。

(1時間後、ヒロキは韓国映画を観ている)

 

ゆ「考えましたか?」

ヒ「考えていません」

ゆ「(やっぱり。想定内)」

ゆ「じゃあ、オッチャホイ食べたい!」

ヒ「ダメだ」

ゆ「なんでー?」

ヒ「シンガポールだからだ」

ご参考に↓↓↓シンガポール食堂。

https://niigata-repo.com/fooddrink/post-4400/

 

たまたまぐぐったら、レポ書いている方、お知りあいの方で、びっくりー!!!

スゴイ!!!笑 思いがけず嬉しいぞー、そしてレポートがおもしろいー!さすがでやんす。

 

脱線したが、、

まぁーいつものよくわからないヒロッキーの断りの理由で、、まぁーとにかく今は行きたくないことがわかったので、、別のおすすめを出そう。

 

ゆ「じゃあ蕎麦にしよう」

ヒ「蕎麦は昨日食べたからだめだ。」

ゆ「たしかに!古町行きたい!人情横丁でかき氷食べたい。冬でも食べられるとこあるのー」

ヒ「なぜかき氷を食べたいかがわからない」

ゆ「たしかに。寒いしね。」

ヒ「駐車場あるとこでお願いします。パスタ以外でよろしくお願いします。」

※パスタは腹がいっぱいにならないから、外食には適さない、という彼の持論があります。

ゆ「安家(やすや)さん♥どうー?(美味しくて最近リピートでやんす!)」

参考↓↓↓日々探求さんブログより

https://ameblo.jp/yukiwari-otaku

 

ヒ「混んでるから今はだめだ。行くなら2時間後だ。」

※ヒロッキーは、コロナ過剰に気にしており、密、禁でございます。そして店頭で待つのが嫌い。

 

ゆ「2時間も待てない。。今すぐ行くよ」

※自宅で待つのがいや、というか待てるけど腹ペコ事情ありなゆきこ。

 

ゆ「あ!ボンド行きたい!あーーけど今日、日曜日。。休みだった。。」

 

参考↓↓日刊にいがたウェブタウン情報より

https://tjniigata.jp/gourmet/202208new-open_bond/

 

ゆ「あー、たまご食べたいーNEWオープンした「ときやcafe」行きたいー」

 

参考↓↓にいがた通信より↓↓

https://gata21.jp/archives/89442694.html

 

ゆ「あ、NEWオープンといえば、おむすびやさんも行きたかったのー。古町の「おににぎり組」やー!!!」

 

参考↓↓KAORIさんもおすすめ↓↓

※KAORIさんて私、知らんけどね♥

https://retty.me/area/PRE15/ARE157/SUB49502/100001684674/54218154/

 

と!!私の2件のコメント無視し、

 

ヒ「万代カレーだ!」

と言った、ヒロッキー。

 

(え?駐車場ないとこがいいって言いませんでした??)

 

 

‥‥ということで、

 

新潟市民のソウルフードとも言われている

「万代のバスセンターカレー」に決定♪

ひっさびさやねん♪♪♪

 

参考↓↓新潟市公式観光ガイド↓↓

https://www.nvcb.or.jp/topics/bandaisoba

 

 

 

 

で、食べたものはこちらです♪

 

 

 

 


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ちゃんと食べたかったたまご(とんぺい焼き)も食べられて大満足でやんした♪

 

 

で、行ったところはこちらです♪

 


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参考↓↓Rettyより

https://retty.me/area/PRE15/ARE157/SUB15701/100000450547/

 

 

 

バスセンターのカレーじゃないんかい!

 

 

いやーねー!

お腹が空きすぎていたのと、早く、いっぱい食べたい!って理由で、混んでなさそう(ごめんなさい)、待ち時間なくすぐに食べられる、品数の種類たくさん食べられる「米山食堂」に閃きました。両者一致しました。

 

 

 

バスセンターのカレーに決めたゆってたんちゃうん??決めた(仮)が正解でした。

 

 

予定変更の苦手なヒロッキーも、長年、わたしにコロコロ転がされてきたので、免疫たっぷりありますし、なにより、、、

空腹にはかないませんでした。

 

結論(わたしの教訓)

 

・予定変更が苦手なお相手と行動するときは、自分の意見、気持ちばかりを押し付け過ぎない。

・決めたところがあったら、できるだけ変えないで、そのお店にするように心掛ける

・なに食べたい?と聞かれたら、答えてもよいが、答える際に、「でも変わるかもしれない」と正直に告白する。

・なに食べたい?と聞かれたら、ひとつではなくいくつか出して相手に決めさせる

・相手にゆだねる。(○○以外ならなんでもOk!などと伝える)

・時間変更が大好きな相手とだったら、もうめいっぱいに、その迷う時間も、変わるがわるのサマを楽しむ♥

 

☆大事なこと☆

予定変更が苦手な相手は、時間をきちんと守れるひとなので、時間変更大好きな人は、時間のルーズさも、特に気をつけることが、心地のよい人間関係を築くのに、努力も必要。(出来てないのは努力が足りないことを認識せよ)

自分らしさを押し通すのは危険。

 

自分にとって大したことのない(と、感じている)遅れの10分という時間が相手にとっては、大変な思いをして工夫してなんとか作っている10分という時間なのだ、ということを忘れてはならないと、私はいつも肝に銘じております。

 

この場で、今まで、私の遅刻を苦笑いで、ゆるしてくれていた、そして、ゆるし続けてくれているたくさんの私と関わるすべての方に感謝申し上げます。

 

ゆきこ

 


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夏生「時間に縛られることを嫌うユキコさんだけど、今後は時間ともっと仲良くなれればいいですね」

らら「なっちゃんの言う通りらよ♥ららは縛られるの好きよ♥」

 

ららちゃん、、その発言、、、はちょっと(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の価値観をぶっ壊して欲しいぜ!

自分の小っさな価値観の中におさまってんじゃねーよ!

自分の価値観をぶっ壊せ!

 

自分の価値観をぶっ壊して行けたら、自分の器が広がる。

 

そんなふうに思います。

 

だから、私は自分の価値観をぶっ壊して欲しい、自分の価値観をぶっ壊してくれる人に会いに行ったりするのかな、と思います。

いや、それが目的に行くわけではないんだけど、結果そうなってる、、みたいな?


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ごくごく最近の出会いから、ここ3年くらいで、色々ぶっ壊してくれた方々。

 

 

 

ら「ららたちは?ららたちはぶっ壊されたことがないよ。」

 

ゆ「ららちゃんたちはいいのー♥」

 

ら「よかった♥」

 

ゆ「ららたちはぶっ壊されたあとの修繕♥」

 

ら「しゅうぜん?んっ?修造?」

 

 

ゆ「‥‥!!!」

 

ら「わかった!松岡修造さん?」

 

 

ゆ「‥‥(なんでそうなる???)(ま、いっか!)」

 

ら「松岡修造?松岡さんだ!!」

 

ゆ「‥‥まぁーーそんな感じかな♥(説明めんどくさくなるからこれでいいや)」

 

ら「わかった!」

 

 

 

悔しがればいい

泣けばいい

喜べばいい

それが人間だ

by松岡修造

 

 

 

らら「ららたち、修造かぁ〜松岡修造かぁ〜♥(*˘︶˘*).。.:*♥うれしいね、なっちゃん

 

夏生「そうらよ♥」

 

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人間て大変らね♥

大変だけど楽しそうらね♥

 

 

 

 

興味ある?ない? シリーズダメ出し「母からのダメ出し編」

突然ですが、ダメ出しシリーズを始めます。

せきや45歳!他人様のご指摘によって成り立っていると言っても過言ではありません。

自分のよろしくない言動を指摘されて、今となっては本当に!!良かったことをシリーズでお送りします。

 

今回は、他人様の興味あるものに対して、その人に向かって、「私は興味ないよ」と言ってしまい、母親にそれは良くないよ、と、指摘された話です。

 

そのことを思い出したきっかけの話をします。

 

つい先ほど、深夜入りの職員がやって来て早々に、

申し送りもまだの状態で、彼は

「サッカー!どうなったかな?」と

テレビをつけて試合中の確認を始めました。

 

やっぱ気になるんですねー!

※仲良しの友人も今日の試合をものすごく楽しみにしている様子で、何年か前に、寝落ちして観れなかったことを本当に悔やんでいたのだ!!(今年は寝落ちしていないことを本当に祈る。)

 

やはりサッカー大好きなひとにとってはリアルタイムで感じたいものなのかぁーーーー。

 

わたくし、せきやはどうかというと、、

姪っ子がサッカーをやっているのにもかかわらず、、、

「なんの試合?なにカップ?」

 

‥‥くらい、興味がないため、その試合も今日だとは知りませんでした。。。。

監督は誰であるかも、、、実はわからないのです。私の中で岡田監督がいちばん記憶に新しいくらい。。。。

 

 

 

 

 

いつの時代のひとですか?

 

 

【中学生の時から、スポーツ観戦に興味がなかったね、という話】

スポーツ観戦全般において、興味を持てず、、、中学生の時にバレーボール部だったくせして、試合とかはあんまり興味持ってみていませんでした。ちなみに私は背番号12番補欠でありました。同じチームのエースの女の子はバレーボール雑誌を買ったり、試合を見て研究したり、その情熱たるや!!今思うと素晴らしかったです。

わたくし、せきやは、というと、、

バレーボール部に入った理由は背を伸ばしたかったからです。

 

 

 

 

(それだけ?)

 

 

 

 

 

 

 

ハイ!

 

上手くなるための自主練だとか、研究の「け」の字もありませんでした。

あ、サーブの練習は人知れずしたかも。

それが出来なきゃ始まらないですからね、、。

 

オーバーサーブはいまだに出来ず(いまだに、と行っても中学卒業してから、ほとんどやってないです、ハイ!)サイドサーブ一本勝負!!(アンダーサーブはとんでもない方向に行くので)の補欠選手でした。(ですが、かなりの確率ではずしていた気がします、ハイ!)しかもサイドサーブを打つときにちょっと歩くのですが、それが、、社会人になって、どっかの体育館で、たまたまやる機会があって、ちょっと経験者ぶって、カッコつけてみようと♪唯一出来る、サイドサーブをやってみたら、助走の歩く様のわたくしの「なにか」がオカシイみたいで、笑われました。

(逆に無様をさらしただけでした)

 

(しかしながら、、こっちは真剣なのにな?と思いながら‥‥)

 

アレッ?なんの話?(汗)

 

何が言いたいかというと、私がいかにスポーツ観戦には興味がないってことをわからせる

話題でした。

 

あと、チームの皆で、掛け声を出して走ったり、応援のときに皆が声を合わせて、その学校独自のバレーボールの応援、声援、をするのが楽しかったです。

 

 

 

 

 

 

ソコ???

 

 

 

ぷ、プレイではないの??

 

 

あ、ですから声を出す、というプレイの話をしています。

 

 

そんなわけで、試合にも出たこともありますが、特段、点を取る活躍をした記憶もなく、

1年んときの3年の先輩がちょーー怖かったなぁーーーとか、うちらの学年が辞める(引退?卒業?する)とき、代々、後輩が好きな先輩のサポーターとかもらいにいく儀式で、予想どおり、私はどの後輩からも「サポーターをください!」と言われず(予想的中)しばらく実家に両方、わがサポーター(膝にするやつネ!)がありました。なんなら、膝が悪いおじいちゃんにくれたくらいにしてww

哀しい想い出であります。

しかしながら、部活引退するとき、後輩がくれた色紙には、「○○先輩(わが旧姓)はちっちゃくて可愛かったです」とか、「○○先輩は天然で面白かったです」とか、書かれていて、今となれば、

 

 

(プレイ関係ねーねっかや!)

 

と、ツッコミいれとくんですが、当時の陰キャなわたしは、そんな言葉でさえ、プラスのストロークと受け取って「サポーターください」と言われなかった寂しさを吹き飛ばす勢いのプラスの言葉と受け取り、帳消しになりました♥(ナイス単純!)

 

今となれば、色紙に、悪口は書かないもんだよ、ユキコよ、と思うけどね♥

 

アレッ???

 

話それまくりでした。

 

【話はいよいよ本題に】

 

話はバレーボールと関係ないのですが

(関係ないんかい!)

当たり前のことを言うけれど

人は興味のあることはそれぞれです。

 

スポーツに興味がある人、絵画に興味がある人、描くことに興味がある人、むしろ描くより観ることに興味がある人(あ、細かく言うと描くことに興味あるから観ることにも興味あるんだろうけど、、、)

また、その熱量も人によって違います。

熱しやすく冷めやすい人もいれば、広く浅く好きなものがある人もいれば、一つのことしか興味が向かない人もいます。

機械に興味を持つ人、人に興味を持つ人。

本当に数え上げればキリがありません。

 

【大切な人が大切にしたいものを大切にしたい】

興味のあるもの=大切にしているもの

 

とすると、その大切にしてるものに対して、

「興味ないよ」ということには、気をつけなければならない。

 

冒頭で伝えた、母からの指摘とは、こういうことだった。

 

鬱や躁状態を繰り返し、ようやく回復の兆しを見せた私(19歳くらい)は、いとこのマリちゃんと電話で話せるくらいになっていた。(それまでは、ひどい鬱状態でまったく人を受け付けなかった)そんな病み上がりの私は、母の計らいで、久しぶりに仲良しのいとこと電話ができることになった。

マリちゃんは私に洋楽のCDアルバムを貸してくれていた。(なぜそうなったのかは覚えてないが、、)

それで電話で、たしかBON JOVIのCDで、

私はあろうことか、マリちゃんに向かって、

BON JOVIあんまり興味ない」と言ってのけたのだ!!!!

今のように携帯電話など持ってないので、電話はいわゆる家電(固定電話)ってやつだったから、リビングにある電話で会話はまる聞こえ。

 

マリちゃんとの電話が終わるやいなや、母親に言われた。

 

「マリちゃんが好きな音楽なのに、せっかく貸してくれたのに「興味ない」って言わないほうがいいよ」

 

母にそう言われて、私は、あちゃーーーと思ったから、自分が良くないことを言ったことに対しては素直にすぐに理解した。

 

母は、反省してる私にそれ以上の説明はせず、その話は終わったけれど、私はすごく落ち込んだ。

 

もちろん、人によって何も感じない人はいるだろう、好みが知れてよかった、と思う人もいるかもしれない。

 

私は過去に、私の好きなミュージシャンのKANさんの話を職場でしたら、その場にいたナースに「えー、わたし嫌いーオジサンじゃん」

と言われて、私はムカついた。

今思うと、KANさんの世界観を理解できないそのナースの浅はかさに、私は優越感を感じていれば良くって、腹など立てるだけエネルギーの無駄だと思うのだが、当時のわたしは、やはり自分の好きな人を否定されたような気持ちになって、悲しいし、そのナースに対しては負の感情しか抱かなかった。

 

まぁーこんなヒドイ人もめったにいませんが(笑)例えば、「嫌い」みたいな強い言葉でなくても、何気ない「興味ない」って言葉でも、傷ついてしまう繊細なひとも世界にはいるってことは理解したほうがよいと思う。傷つくほどではないけど、良い気持ちはしませんよね。

 

ただ、相手が興味のないものを押し付けたくはないので、相手の興味のないものについても、知っておきたいって意味では、

「わたしは興味ないです。」も大事な宣言だと思うのです。

 

「わたしは興味ないけど、あなたは興味あるんだね、素敵だね」

そういう気持ちが伝わるような言い方であれば、よいと思います。

 

【あなたの好きなものを見てみたい】

 

そんなことを言われたら、すごく、すごく嬉しいですよね。

要するに、この逆が

「あなたが興味があるものでも別にわたしは見たくない。見なくていい。」であって、

 

こんなふうに言われたら、やっぱり悲しいですよね。見てくれないんだーーみたいな。

自分に興味がない、と言われているみたいで悲しいです。「愛」の反対語は「無関心」ですからね。

 

だから、大切にされてる状態ってことは、その人の好きなものも好きな人も大切にしてくれている状態だと思います。

 

やれまか興味を持てって話ではなく、興味なくてもせめて、興味ないなりに話を聞くぐらいの心の余裕を持ってほしいな、と思います。

 

 

それで、人ってどこで、大どんでん返しで、興味を持つかわからないものです。

 

そして、人と同じでモノも好きになったら、相手も(モノも)自分のことを好きになってくれる気がしませんか?

そういう思い込みって大事と思います。

 

ここ最近、仲良しの友だちが「自分は料理が苦手」だと思ってたけど、あるとき、料理をしてる自分が料理は、実は好きなことだった、という気持ちに気づいて、好きだと思ったら、苦手意識じゃなくなったと言っていて、

 

そりゃスゴいぜやんすよ!!!ってなりました。

 

私は不器用人間なので、苦手が得意に変わる分野はすさまじく多いので、そういう意味では伸びしろしかないパラダイス!!

 

苦手を楽しもう♪

 

 


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マリちゃんとの電話から学んだ話。

 

あ、わたし、電話が苦手でした。。。

医療事務してた時の電話番が毎日、恐怖でした。

 

人は成長してないようにみえてしてるのかもね!鍵は行動力!この話はまた今度ね。

 

今は抵抗なく電話できるようになりました。

むしろ、電話のほうが楽なくらい、、、。

再配達の連絡、、、配達のお兄さんには迷惑なのかもしれないが、音声入力が待てず、、毎回電話してしまう。

 

お兄さん、ごめんね。ありがとう。もっけだの。

 

マリちゃん、あのときはごめんネ。今度会ったらちゃんと言おう。そんなことがあっても仲良くしてくれてありがとう。ごめんね。

もっけだの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

秋のアイスクリームカウントと秋の空2022連載終了しました。

気づいたら、秋が終わっていたてー(新潟弁)

 

こんな頃もあった(…遠い目)

 

「秋のアイスクリームカウント始まってました♪」ららちゃん日記↓↓↓

https://rarachan.hatenadiary.com/entry/2022/10/17/%E7%A7%8B%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F

 

この記事で5個目とカウントしてるから、今回はその続きからでやんす♥

 

想い出と共によみがえる(遠い目…2回目)

 

古い順にご覧ください🍨

 


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友だちのお父さんの作った干し柿をシャーベットにしていただきました。

おらぁ〜初めて食べたよぉ〜

美味しかったよぉ〜

また食べさせてくれよぉ〜おらぁ〜

 

 

誰なのよぉ?!

 

続きまして、



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母からおごってもらったアイス。

(この年してまだ喜んでおごられております♥)ごちでやんした♥

 

これはねーー全種類食べたいのです♥


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かんずり、みそ、甘酒、コーヒー。

 

私なら、まずかんずり行くでござんすが、こちらを選んだのは正統派のヒロッキー。

 

ヒロッキーのジェラートを一口もらったのでござるよ。

私は寒かったので、実は食べなかったのでござる。

(寒がりなのでござる♥)

 

 

 

誰でござるか?

 

 

次へススム。

 


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卵かけごはんの日を目指して、十日町に2泊3日で介護の勉強会に行ってきました。その名もTKGセミナー🥚

十日町介護グループさん(要するにTKG)主催企画でして、2日間、同じ十日町の居酒屋さんに連続で行けたのがなんか嬉しかった!なかなかないもんそんな機会♥

1日目に逃した、狙っていたパフェを食べられたので、私の感動はひとしおでした。ありがとうありがとうTKGィーーー!!!!!

 

プライベートでお忍びで(なぜしのぶのか?)行ってみたいものだわ♪♪♪

全部美味しかったからねー。

お世辞など言わぬよー。

 

コメントにも心ひかれます。

訳あり女子会に侵入したいし、なんならボッチ誕生会で幸せなハプニングを起こしてみたいし、私のわがままをマスターに聞かせたいっ!


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KICHIさんの歓送迎会、結婚式の二次会、ぜひ呼んでください。

 

(またあわよくば、侵入しようとしてるのかね?)


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さて、どんどん行こう♪

 

 

 

…と言ってももうラスト!

 

どんっ!くらいやな。

 

 

 

どんっ!


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こちらは、おばあちゃんのおかげで食べられたデザートです(涙)

おばあちゃん(母の母)が96歳で旅立ちました(涙)おばあちゃんの笑い声が今でも耳に焼きついています。

抹茶アイスを見たらおばあちゃんを思い出すね。生きてた頃のおばあちゃんとの抹茶アイスの想い出は無かったけど、おばあちゃんが仏になってからの抹茶アイスの想い出できました。おばあちゃんも一緒に食べよう。私が抹茶アイス食べるときはおばあちゃんも来るんだよ♥そしたら、たまに会えるから寂しくないかな。

 

 

さて、秋のアイスクリームカウントの結果は〜〜〜〜

合計 9個でした。

 

 

そして、すでに冬のアイスクリームカウントが始まってるんルンですよ♪

 

チラ見せどん!

 


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またブログみてください♥

いつもアリガトゥショコラアイス!!!!

 

 

おまけ

 


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ら「ららのソフトクリームはカウントしないの?」

 

ゆ「ららちゃんの持ってるの、それはソフトクリームのかたちをしたお菓子なんだよ」

 

ら「そうなの?!?!」

 

ゆ「だって、その証拠にとけないでしょ?」

 

ら「ららのソフトクリームはとけないけど、ららのハートでなっちゃんのハートはいつもなめこのように、とろけてるんだよ♥」

 

ゆ「なめこ???」

 

 

 

 

 


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おばあちゃんの旅立ちの日に見た空。


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あぁ〜秋の空連載2022も見納めです。

 

冬の空、食欲の冬へ続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初めて受けたカウンセリングの苦い思い出ぽろぽろ。

私が初めて心理療法士て人から、カウンセリングってやつを受けたのは高校3年生、18歳の秋だった。自分の意思ではなかった。

だからもちろんカウンセラーを自分で選べなかった。

 

その時の私の格好といえば、母親が持ってきた黒か紺のジャージのズボンにポロシャツの白長Tシャツで、すべてに名前が書かれていたダサい格好だった。つまりは私はあの頃、精神科に入院してたのだ。

 

カウンセリングは、テストみたいなのを色々やった。もうほとんど憶えていないけど、うろ憶えで、思い出せることといえば、IQテストとか、絵を見せられて、これが何に見えるか?みたいなのとか。私はとめどなく、色んなものが見えて、天才かのように(笑)そこだけは、スラスラ答えていったのを憶えている。

 

それから、心理療法として、コラージュをやらされたりした。雑誌の切り抜きを白い紙に貼ってくやつだ。それをやりたいとかやりたくないとか、自分の意思なんてのはたぶん無くて、でもその時は躁状態がコントロールされていたので、鬱状態になっており、抗うこともせず従っていた。

 

カウンセラーの先生は男性で当時、40歳くらい?かな?どっから情報を知ったのかは忘れたが、奥さんと可愛い子どもと猫がいる人だった。そんな幸せを絵に書いたひとに、私の心の苦しみなんか、わかるもんかと、と思ってた。「全部失ってから来いよ!」と腹黒いことを思った。だから決して、私はそいつに心を開かなかった。

 

あるとき、私は母親に連れられて、行ったこともない見知らぬ美容室に行った。おばあちゃんに近い年齢のひとに、「段カット」という頭にされた。髪が長かったのにバッサリとショートカットになった。

私はその頃、ひどい鬱でしゃべることもやっとで、私に意思なんて伝えられることもできなかったから、母親はその美容師さんに

「段カットにしてください。」

と言った。

 

私は心のなかで、

 

 

なんだそれ!!!!!

 

 

 

と思った。

 

段カット。。。。

 

 

嫌だな、と。

 

出来上がってみたら、私は気に入らない、ショートヘアーになっていた。

たぶん、段が入っていたと思う。

段カットだから(笑)

 

私は心も身体も無表情でその日は終わり、

そして、カウンセリングの日になった。

 

40男のそのカウンセラーに、

「髪切ったね。」などと言われた。

私は不機嫌になりながら

「似合わないです。」

みたいに伝えた。髪のことは触れてほしくなかった。

 

そしたら、そのカウンセラーは、

「猫犬(ねこいぬ)だね」と言った。

 

 

私はなんのことかわからず、???みたいな顔をしていたと思う。

 

そしたら、そいつが

「猫はにゃー、犬はワン!だから、

にゃーわん、似合わん!」

 

そう言ってちょっと笑った。

 

 

 

私はとても腹立たしくなった。なんも面白くなかったし、

やっぱりコイツはだめだと思った。

 

 

 

そんな時期、自殺未遂(リストカット)で入院となったマキちゃん19歳の大学生と出会った。私よりはひとつおねぇさんだけど、歳が近いし意気投合。当時、周りの入院患者は若い人が少なく、ほとんど中年か高齢者が多かった。そんな中、私のことを「ゆっこ」と呼んでくれた。わかりあえる、話の合う友だちができた!!と私は喜んだ。

 

彼女もヤツのカウンセリングを受けていて、ある日、カウンセリングから帰ってきてマキちゃんは怒りながら、私にこうゆった。

 

「私、今ね、「私は○○さん(その40男カウンセラーのこと)が嫌いです!」ってハッキリゆってきた!」

 

マキちゃんはそうゆった。

 

私はマキちゃん、すごいな!カッコイイ!!と思った。そして、自分の感覚はおかしくなかった、と思った。

 

18歳の私はただの劣等感ゆえの拒絶感だ。今ならそう思える。

 

ただこのときの心理カウンセラーさんへ感じた率直な気持ち「あなたのような幸せな状況にある人には私の気持ちなんかわからない。」と心を閉ざしてしまう感覚って、きっと私だけではなくどの人間関係にもあるなと思った。

 

私はその猫犬事件を境にますます心を閉ざした。「ああーこの人はわかってくれない、わからない人に話したくない、関わりたくない。関わっても無駄だし、自分が傷つくだけだ」と。今なら言語化できる。

看護師さんの中にも、とてもクールで何を考えてるかわからない、不安を感じさせる人がいた。

きっと人を救いたいと思って心理のことや看護を学んだのに、ある患者には不安感を与え、救うどころか傷つける、味方でなく敵な存在になってしまう、そういうことがあるんだと思った。しかし、別の人にとっては、同じ人でも救世主となることもあるのかもしれない。私はたまたま違っただけで。

 

18歳の時に、私が出会った心理カウンセラーさんへのあのとき感じた強烈な嫌悪感はもう去った。

あの人もただ私のこと(気持ち)を知らなかっただけだから。そして単に笑いのセンスが無かっただけの人だし(笑)乙女心がわからない、残念な人だったんだなーと(笑)

それだけの話です。

 

されど、

きっと意地悪でなく、私を傷つけようと思って言ったわけじゃないし、たぶん天然な人で(天然は時に罪だわよね!)

私を笑わせて良い雰囲気にしようと思ったアイスブレーキングに過ぎない。

 

ただ、アンタ、インテリ風にしてたけど、完全に失敗だよ。「猫犬、にゃーワン!似合わん!」なんて思春期の女のコにかける言葉としては1%も笑えないわ! 

 

・・・・

って言ってやりたい。

 

見本をみせてやりたいわ!

見本をみせてやるわ!!

(上から目線)

 

 

そういうときにはね、私がね、「似合わない。。」

と、言ったらね、、、、

 

そうだなーー、なんて言われたかったのかな?あのときの私は。

 

(妄想中。。。)

 

コレかな?

 

私「似合わないです」

 

カ「そう?僕はショートカットもかわいいと思うけどね♥」

 

 

\(^o^)/嘘でもチョットうれしいかもー。

 

それだったら、私はこのカウンセラーさんをすきになってたかもなー。

 

 

それでね、

続き♥  

 

 

(妄想中)

 

カ「僕から見たら、髪を切ってさっぱりしてかわいいけど、あなたはどんなふうに感じたの?」

 

私「いや~似合わないなぁー、って思って嫌なんです。鏡見たくない。」

 

カ「似合わないなぁーって思ってるんだね、嫌で鏡も見たくないと思ってるんだね。

次はどんな髪型にしたい、とかある?」

 

私「髪を伸ばしたい」

 

カ「病気も治療して治るように、人が成長できるように、短い髪も伸びるからもう少しの辛抱だね。」

 

私「・・・髪は伸びる・・・人は治る。。。成長できる・・・」

 

・・・・・・

先生、私は治したいです!成長したいです!元気になりたいです!!」

 

カ「ヨシ!一緒にやってみよう。髪も伸びるのも治療もうまくいくのも、今は少し辛いかもしれないけど、トンネルを抜けたら、そこは・・・」

 

私「あ!わかった!ダンサーさんがいるんですよね?」

 

参照ブログ↓↓↓↓こちら

https://rarachan.hatenadiary.com/entry/2022/11/17/%E5%A4%A2%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%81%9F%E3%80%82%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%90%91%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%A7%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8D%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B5

 

 

カ「よくわかったねぇーーー!未来の楽しそうなあなたが、僕にはよーく見えてるよ。」

 

私「カウンセラーさんっ!!大好き!!

一緒にがんばりたい。一緒にがんばらせて下さい」

 

 

妄想劇終了。

 

 

・・・・ってな感じで!

 

 

 

そのくらい、言葉は大事。

好かれるって大事♥

その無神経な発言で、あなたは目の前の可愛い18、19の女の子二人に嫌われる結果になった。

 

けど、私も成長したので(たぶん)あのとき、私を笑わせようとしてくれた心意気だけは、ありがとうございます♥と言いたい。

毎回、無言の、暗黒な私にカウンセリングをしてくださり、その行為に対してはありがとうございます♥なのだ。

 

 

エッ?

 

もしかして、、猫犬、、悪意あったりして。。。。

 

((((;゚Д゚))))

 

 

 

人のココロはわかりません。。。。

 

 

だからこそ、

心のことを知りたい。わかりたい。

わかり得ないものだと知りながら。

 

 

楽しみであります。

 

↓↓↓↓

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明日です、ってか、、

日付変わって、今日でした!

 

ドタ参加OKだそうです。

ダイレクトメッセージください!

お申しこみはこちらから。

↓↓↓

yukimaruko0610@gmail.com

 

 

ヤバっ、もうこんな時間。。。早く寝よう。

 

おやすみなさい。

 

 

 

 

シリーズ夢を見た。トンネルの向こうで素晴らしきダンサーたちが待っていた。

夢を見た。

私は独りで新潟県長岡市内を早朝に歩いていた。どうやら一晩中、歩いていたようだった。

(いったいどこから?)

 

空が明るくなって、私は「長岡や!やっとここまで来たなー」と達成感でいっぱいだった。

(いったい何のために?)

 

どの町にも早朝から働く人の姿がある。

私が目にしたのは、朝からこんにゃくを仕込むオジサンたち。そこいら中で、オジサンたちが自分のお店のこんにゃくを仕込んでいた。

私はどちらのこんにゃくを頂こうかと考えていた。

 

そうこうしているうちに、トンネルの前に来た。トンネルを前にして、私は怖気づいてしまった。トンネルがとても暗くて怖く感じたからだ。


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(こんにゃくどこいったん?)

 

私は恐れを前にして怖気づいたがすぐさま、

「ここを避けてはゆけないのだ!」

と行くしかない!やるっきゃない!

私はゆくぞーー!!!!ゆくのだーー!!!!ゆけゆけ飛雄馬!!!!!」

 

と謎の闘志を燃やしていた。

 

(私の名前はヒュウマではない。)

 

 

「心の力を私に下さい!」by宮本信子

 

※参考 映画「スウィートホーム黒沢清監督作品 ↓↓↓内容こちら

https://ameblo.jp/roko55/entry-12033047878.html

 

 

ところがどっこい!

ホラーな夢になるかと思いきや!!

 

トンネルを歩き始めると、そこはメルヘンのような世界が待っていた。数々の可愛らしいアトラクションがあって、ドアを突き抜けるカ・イ・カ・ンを味わえた。

これは非常〜に言語化しにくい!

あまりに可愛く、写メを撮ったのだが、夢から覚めたとたんに、そんなものは無かった。

 

(逆に残ってたら、怖いよ、、、、だって夢だもの。)

 

そのメルヘントンネルには、子どもづれのファミリーもいた。キャッキャッきゃっきゃっと騒いでいた。

もちろん誰ひとりとして、マスクなんてしてなかった。

 

(何より良い世界や!!ってか、3年前?はそれが普通だったよによぉー!)

 

途中、カフェみたいなところで、ごはんを食べて、無事にゴーーーールー♪♪♪

 

(トンネル内のカフェってなんなん?)

 

 

(こんにゃくどこいったん??)

 

 

なんと!!

ゴールした時に私を待ち受けていたのは、

とあるダンサーたちのチームだった。

 

 

(・・・とある、ってなんだ?)

 

6,7人の大人の男女、

トンネルの出口に、

そのダンサーたちの、

おそろいの緑の服を着たチームが、

横一列に並んで、

 

私が目をやった瞬間に!

 

 

踊りだした〜〜〜〜〜〜!!!!

 

私は10秒くらい観て、スマホを取り出した。

「撮影だー!動画だーー!」

 

素晴らしきダンスが終わり、私はこんなに素晴らしきダンス、スマホでなんか撮らず、ちゃんと全身で、見ることだけに集中して感じれば良かったと後悔した。

 

そしてそんなチョット切ない想いをして動画撮影した映像は、夢から覚めたら、まるで残っていなかった。

 

(いやいやいや、残ってたら逆に怖いです、、)

 

 

おわり。

 

夢占いで調べたら、トンネルの夢は未来への不安と産道を表すとのこと。

抜けきったから、試練を乗り越えた、問題の解決!だそうです。

\(^o^)/吉夢万歳。

 

「不安の正体を突き止め、それを解決したとき、あなたは大きな一歩を踏み出すことになるでしょう。」

 

・・・って言葉で締められていて、世の中には解決できる問題とそうでない問題があるけれど、いずれにしろ、不安であることを自覚して、認めて、自分ができる行動をしていくこと=不安と向き合うことだとあらためて、

感じました。

 

 

最後に言いたいこと。

 

オジサンのあの、こんにゃくを食べたかった

デス♪

 

あ♪

あのオジサンにも会いたいです♥

 


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ある日の秋の空。

 

もう季節は冬になりました。

 

えーーーっ!秋もう終わりーー???

 

たしか夏が終わるときもそんなふうに言ってたような。

 

冬よ、いらっしゃい♥

 

あ、もう来てた?

 

わたし、いつも遅くてごめんね♥

 

えっ?知ってた?

 

ありがとう♥

 

どういたしまして。

 

季節と会話する女、ユキコでした♥

 


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最近のららナツ。

 

読者様に「ららちゃんたちが出てこないと心配」と幸せな声を頂き、嬉しさが隠しきれません。本人たちが嫌がっても載せるように心がけたいと思います。

本ブログのタイトルは「ららちゃん日記」でしたものね。

 

いつもお読みくださり、ありがとうございます。