ららちゃん日記〜天然色〜

ユキコとららちゃんの日々のつぶやき

ラブリーTシャツの利点。

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今日はたまたま、ごずっちょTシャツを着たのでごずっちょについて語ります。

私はごずっちょが大好き。
人が何かを大好きになるきっかけは色々とありますが、ごずっちょに関しては、一目惚れではなく、じんわり〜と好きになっていて、気がついたら、とってもとっても大好きになっていた類いのものです。

あ、ごめんなさい。
ごずっちょって何?って思いましたよね?

説明しよう。
「ごずっちょ」とは、新潟市阿賀野市のイメージキャラクター。
阿賀野市にそびえ立つ五頭山(ごずさん)と瓢湖(ひょうこ)に来る白鳥を1つにしたキャラクターです。メインカラーの青は阿賀野川を表現していて、頭部分には市の木「桜」の花をつけています。

引用:ごずっちょシールより。

次に、タイトルにした、ラブリーTシャツ(ごずっちょTシャツ)を着ることによっての利点を以下に述べます。

①ごずっちょが気になる人から話しかけてもらえます。ごずっちょラブリー仲間が増える可能性大。

Episode1:
「ごずっちょだ〜!」「ごずっちょ好きなんですか?」とかけよってもらえた。
♪かけよって〜話しかけたかった でもできなかった〜by南野陽子 のように切なくならずに、かけよって話しかけてもらえた。嬉しかった。
体験者Y女性(43)より。

Episode2:
「うちにタンスの肥やしになっているごずっちょのTシャツがあるんですけど、もらってもらえますか?」
と、言われた!おかげで自分で買わずして2枚もいただいた。もれなく携帯ストラップとシールもついてきた。ラッキーチャチャ、うー(古)
体験者Y女性(43)より。

Episode3:
「せきやさんのそのTシャツ、気になってる人がいるんですけど、どこで買いましたか?」と、かけよって話しかけられ、その人の所へ出張した。
なんと男性であった!「私も欲しいんだけど、どこで買いましたか?」とのこと。
私は「水原代官所です!」と、情報提供した。

さらに調査すると、寝間着にしたいそうだ。「寝間着ではなく普段着にしてください!」と言いたいところをぐっと我慢。でも、寝間着でも、嬉しかった。
体験者Y女性(43)

②俄然元気が出てくる。

Episode1:
可愛いごずっちょと共に居られる感覚。
体験者Y女性(43)

Episode2:
たくましいごずっちょから勇気をもらえているような感覚。
体験者Y女性(43)

③市役所の職員と間違えられる。 それがきっかけで話が弾む。

Episode1:
飲食店に行ったら、「もしかして市役所の方ですか?」ときかれる。それがきっかけで、心の距離が縮まる。次に行くときは他のごずっちょTシャツを着ていこう!と思える。
体験者Y(43)

④ブレない軸を持つトレーニングになる。

Episode1:
「私はそのTシャツ、着れないー」
と言われることもあるが、そんな時に、
「人は人、自分は自分!」と強く思い、自分の好きなものを誇れる自分となる。
体験者Y(43)

皆さんもラブリーTシャツを着ることによって良かった体験談ありましたら、どしどし募集しております。

明日は、ラブリーTシャツの続編をお送りします。

ではまた明日〜。

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ちなみにわがやのヒロッキー君は、瓢湖でのこの写真を見て「どっちがごずっちょなんだ?」と言いました。
ごずっちょをごずっ鳥(ちょう)とでも思ったのか。ガクブルヒロッキーよ。

天然か!byらら